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北海道お土産
帯広のお土産お菓子6選|240円の銘菓から日持ち別の選び方まで地元目線で徹底ガイド
帯広のお土産にお菓子を選ぼうとして、六花亭と柳月の名前だけ調べて手が止まっていませんか。十勝は乳製品も小麦も小豆も地元でそろう土地なので、菓子店の層が想像以上に厚く、「有名どころ2つ」だけで決めると毎回同じ箱を配ることになります。 先に結... -
北海道お土産
帯広のスイートポテトは皮ごと1本の量り売り|100g270円の買い方と5店舗の選び方
帯広の街なかで「スイートポテトを買うならどこ?」と聞くと、地元の人はほぼ全員が同じ店の名前を挙げます。しかも売り方が独特で、切り分けたひと切れではなく、さつまいもの皮ごと1本まるごとを重さで買う量り売り。初めて買う人はレジ前で「どれくらい... -
道央・道東エリア
帯広の夜ご飯は屋台街が正解|地元目線で選ぶ7軒と19時に閉まる名店の落とし穴
帯広に着いたのが夕方。ホテルにチェックインして「さあ夜ご飯はどこにしよう」とスマホで検索したら、出てきた有名店が19時閉店だった——十勝を旅した人がいちばん多くつまずくのがこのパターンです。帯広は「豚丼の街」として知られていますが、その豚丼... -
道央・道東エリア
帯広グルメおすすめ8選|豚丼だけじゃない地元定番を693円のカレーまで徹底ガイド
帯広に着いて最初に迷うのが「豚丼はどの店に行けばいいのか」、そして「豚丼を食べたあと、残りの時間で何を食べるのか」ではないでしょうか。ガイドブックを開くと豚丼の店ばかりが並び、2食目・3食目の答えがなかなか見つかりません。 結論から言うと、... -
道央・道東エリア
富良野アンパンマンショップは全国唯一の直営店|入場無料の2階ギャラリーと限定Tシャツ
北海道旅行の計画を立てていて「富良野にアンパンマンショップがあるらしい」と知り、どこにあるのか、何が買えるのか、子どもを連れて行く価値があるのかで迷っていませんか。ラベンダー畑や「北の国から」のイメージが強い富良野に、なぜアンパンマンな... -
道央・道東エリア
富良野の福寿司はジャンボと普通が同料金|上生鮨2,200円で損しない注文のコツ
富良野といえばオムカレーやラベンダー、というイメージが強いかもしれません。でも地元の人に「富良野で寿司ならどこ?」と聞くと、かなりの確率で返ってくる名前があります。JR富良野駅から歩いて2分の「福寿司」です。 この店の看板は、握り1貫のシャリ... -
道央・道東エリア
唯我独尊は富良野カレーの原点|ルールルルーでルーおかわり無料の1974年創業店を徹底ガイド
富良野でカレーといえば必ず名前が挙がるのが「唯我独尊(ゆいがどくそん)」です。ただ、初めて行こうとすると疑問だらけではないでしょうか。ルーのおかわりに合言葉が要るって本当なのか、いくら持っていけばいいのか、夏の観光シーズンはどれくらい並... -
道央・道東エリア
ファーム富田を地元目線でレビュー|入園無料で回れる14の花畑と混雑を外す時間帯
富良野のラベンダーといえばファーム富田、というところまでは誰でもたどり着きます。ただ実際に行こうとすると「入園料はいくら?」「どの畑を見れば正解?」「7月なら紫一面なんでしょ?」と、調べれば調べるほど情報が散らばっていて決めきれない。そん... -
道央・道東エリア
風のガーデン富良野は入園1,200円で450品種が咲く|受付から送迎4分の回り方と見頃を解説
「富良野の風のガーデンって、結局どんな場所なの?」「入園料を払う価値はある?」——富良野旅行の計画を立てていると、必ず一度は立ち止まるポイントだと思います。ラベンダー畑と混同されがちですが、風のガーデンはラベンダーの名所ではありません。こ... -
道央・道東エリア
富良野のワイン工場は入場も試飲も無料|地元民が教える見学ルートと限定ワインの選び方
「富良野のワイン工場って、行っても何ができるの?」——富良野旅行の日程を組んでいるとき、ラベンダー畑やチーズ工房のあいだに挟まっているこの施設をどう扱うか、迷う人はかなり多いです。ファーム富田のような派手さはないし、名前だけ見ると業務用の...